「ロハスとは、気が付き、気になり、気にするコト」
"あざれあ"(静岡県男女共同参画センター)で行われた
「ロハスな生活」実践入門講座の講師、我がセレクトアイのボスの言葉。

1時間でロハスな生活とは・・・を分かりやすく説明する。
これってかなり、難しい。。
おととし、社長とともに、ロハスアカデミーに通い、ロハス発祥の地ボールダーにも行き、
「ロハスコンシェルジュ」の資格をとり、ロハスを勉強したかつおAmanoだからこそ
分かる難しさ。
「で、結局、ロハス」っていったいなんなの??
その質問には、とても1時間じゃ説明できない。。
でも、さすがにボス!

実体験をもとに、分かりやすく、「ロハス」を説明する様子を横で見ながら、
講義を聴いている方達の真剣なまなざしを見ながら、
改めて、「人に分かりやすく楽しく伝える」コトの重要さを感じました。
社長が言った「気が付いて、気になって、気にするようになる」は、まさしく、「ロハス」を表す言葉。
ロハスは勉強して知識として入れるものではなくて・・・
日常起こる様々なこと、例えば添加物いっぱいのモノを見た時に「この添加物ってなんだろう?」
そんなことに気が付くと、その他のいろいろなモノも気になるようになるし、
「添加物」が体にいいかどうかを気にするようになる。
その気付きがロハスの第一歩。
うん、ほんとにそう。
社長の講義を聞きながら、改めて、自分自身も「ロハス」を再度、理解しました。
今回は、社長の講義の助手として、参加させてもらったけれど、
横で聞いていると、もう自分も話したくてウズウズしてきちゃうっっ(笑)
私も講師した~いっっ!!
でも、社長みたいに分かりやすく上手に話せないし。
日々精進だなぁ。。
