さわやかな香りの中、引き続き、
「美しい心と体」 社内勉強会の実況中継中です。
「チャクラ」にはそれぞれ活性化させる色と香りがあるということ。
そして、次はその「アロマ」のお話。
「アロマといっても、例えば第2チャクラに作用する「オレンジ」の香りは天然の自然なもの
でなければ意味がないのです。香りは植物のパワーを閉じ込めたものだから。
「オレンジ風」や人工的な「オレンジの香り」をかいでも、それは全く違うもの。」
そうだよな、ただいい香りをかいで癒されるのが「アロマセラピー」ではなくて、
本物の香りをかぐことで植物のパワーを取り入れるのが「アロマセラピー」なんだろう。。
ナチュラルメーカーqupuで扱っている「ジュリーク」や「タオアシス」は完全オーガニックな
ナチュラルアロマオイル。
本物の香りの効能や良さを知り尽くしているqupuさんだからこそ説得力のある言葉。
この本物の精油とチャクラカラーのあるものを組み合わせることで、最強のあるものが
できあがるのです。。
↑この「あるもの」とは以前お伝えした「オーガニックコットンなあるもの」
チャクラカラーで?
ナチュラルアロマも組み合わせて??
なおかつオーガニックコットン???
ずばり、あるものとは・・・
「オーガニックコットンのチャクラカラー天然ハーブ染め
(↑そのまま)ストールとタンクトップ」作っちゃいました!
このお話は明日(←またっ?)
