「仮想空間内で個人商店を開業して毎月10万以上売り上げる人がいる」という。
三次元インターネットを使った仮想空間から生まれた仮想社会の中の話だ。
仮想社会ではネット上の分身が仮想通貨を使って自分を着飾るための買い物までするらしい。
仮想空間「SecondLife」内には面接実習を擬似体験できる就職支援ビルまであるという。
面接試験が苦手な人が擬似面接を仮想体験するらしい。
バーチャルの世界がどんどんリアリティになってくる。
現実世界では 2009年度企業ガイダンス(詳しい様子はかつおAmanoの1月8日のブログで)が始まった。
実社会はバーチャルとは違う。
簡単にリセットは効かない。
心の声で喋れる人と仕事がしたい。
実を尊重できる人と仕事がしたい。
