「ケンブリッジの森」藤原さんとのランチMTの中で、ボスが
話してくれたこと、、
すごく、分かりやすかったので、書いてしまおうかと。。
議題?は『デザインの力』?
今まで「デザイン」と聞くと、なんとなく、かっこよいものとか
スマートにされたものとかを想像してしまっていました。
でも、「デザイン」ってけしてそういうモノではなく、、
その場所だし、そのモノだし、そのヒト達に、どんぴしゃにあうもの
・・・・それが「デザイン」なんだって。。
なかでも、ボスがこだわるのが、「どんな人達をターゲットにするのか」
それで「デザイン」が決まるよね、、って。。。。
そうか、そうだよなぁ。
いくらかっこよく作られたものだって、誰にも受け入れられなかったら
それは「いいデザイン」なんて言えない。。
お客様が来てくれて、なんぼ。。
たくさんの人に支持されてこその、デザイン。。。
芸術作品を作りたいわけじゃないもんなぁ。
「デザイン」ってひと言で言えてしまうけど、
ほんとに深い、深いなぁ。。
でも、こういったことを、もうとっくに分かって実行している
ボスや藤原さんがいて、そのヒトが作るお店って、当たり前に
流行ってしまうのだろうな。
なんだか、すごく、「うんうん」とうなずくことが多かったミーティング。
首がいたくなりました(笑)
