Profile:1何故セレクトアイを選びましたか? 2入社してみた感想は?

YABAI



かるがも奮闘記を

ご覧いただきありがとうございます!

セノバ2F、plusのうららです (^^)










先日、plusのメンバーで

談笑していた時のこと・・・









ユキさん


「 ウララが入りたての頃の姿

トモミに見せてあげたいよね~ 」






サユキさん

「 本当にヤバかったよ(笑)」








トモミ

「 えっ、そうなんですか!? 」









はい、ヤバかったです。(笑)






トモミという後輩ができたことで

plus入りたての頃を思い出し、

感じた事があったので


今日はそんな話を。(笑)











かるがもでは

何度か綴らせていただいていますが



入社当初の自分は


自分で自分を縛って

勝手にがんじがらめになって

もがいていたな~





セレクトで過ごす時間を重ねるほど、

遠いことのように

思い返すことができます。









例えば、報連相



ー報告・連絡ってなにを?

どこからどこまで??


ーこれって相談していいのかな...?

自分が無知だから

わからないだけなんじゃ...

先輩忙しそうだし

しないほうがいいかな...?



なんて思考を持っていました。










もしこの思考で報連相をしなかったら

どんなことが起こるのかと思うと...



ヤバいですよね!!









他にもヤバい事案は

たんまりとありましたが...

否、現在進行形もたまに

あってしまいますが(>_<)








今この思考が

"ヤバい"

と思えるようになったのは


報連相という

社会人の基礎中の基礎から

丁寧に教え続けて下さった

先輩方のおかげです。







基礎がわからないまま

"ヤバい"ヤツとして

生きていくことって怖いです。







そして


「あの頃のウララ

ヤバかったよね(笑)」


『はい、あの頃の私、

ヤバかったです(笑)』



笑って話せるようになれて、

先輩方とそんな関係性になれて、

本当に良かったと思います。













セレクトでは



最初から

なにもかも

わかる人なんていない


先輩を思いっきり頼っていいんだよ



と教え続けて下さいます。







だからこそ







わかる、できると思っていたことすら

できない自分を隠さず、

さらけだして


頼るべき人に頼って良かったと




改めて思います。











今の私が頼ってもらえるような

先輩かどうかはさておき(笑)



でも、いつかはそんな先輩に

なりたいなと思うこの頃です(^^)











それでは

今週もお付き合いありがとうございました!







来週もどうぞ

よろしくお願いいたします(^O^)/





うらら